ジョンソン・エンド・ジョンソンとガイアックスが実施する合同新入社員研修についてお聞きします! 「コロナ時代の新人研修のあり方」に関するアンケート

「コロナ時代の新人研修のあり方」

に関するアンケート

調査主体: PRO-Q編集部(ProFuture株式会社)

ジョンソン・エンド・ジョンソン株式会社と株式会社ガイアックスは、コロナ時代の在り方の一つとしてオンライン合同新人研修を開催しました。
業種業界を超えた合同研修の場を通じて、両社の新卒社会人の視野を広げ、視座を高め、さらなる成長に寄与するとともに、テレワーク時代における新しい研修のカタチを提示していく狙いとのこと。

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000366.000003955.html


開催にあたり株式会社ガイアックスは以下のようにコメントを寄せました。
コロナ時代に入社の新入社員は、人との交流機会、ひいては自身の成長機会が減少すると予想されます。しかし、「人は人によって磨かれる」という言葉の通り、様々な人との出会いや経験によって、人はより一層成長が望めるようになります。さらに、仕事の遂行能力を高めるだけでなく、自分自身の特性や強みや価値観などの深い自己理解にもつながっていきます。
こういった背景の中、業種業界を超えた人との出会いが人を磨き、自己理解(セルフアウェアネス)を促進するという考えから、業種の異なる2社でのオンラインによる合同新人研修に取り組みました。


コロナ時代における人材育成の在り方が模索されるなか、企業の垣根を超えた両社の取り組みについて、あなたのご意見をお聞かせください。


本アンケートにご回答いただきました方全員に、「集計結果レポート 特別版PDF」を進呈いたします。
※特別版PDFはフリーコメントを網羅した特別レポートになります。
※PDFは回答者へと後日メールにてご案内いたします。

アンケートSURVEYS

本アンケートは「人事・採用」もしくは「経営」に携わる方が対象です。あなたは該当しますか?

引き続き、以下のアンケートにご回答ください。

折角なのですが、本アンケートの対象ではありません。

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アンケート回答にあたっての
ご注意点とお願い

こうした企業の垣根を超えた研修の取り組みに対して、どのようにお感じですか?

今回の合同研修は交流機会や自身の成長機会の創出、業種業界を横断した人材育成を目的としているとのことですが、どのようにお感じですか?

こうした取り組みは今後広がりをみせると思いますか?

こう行った企業の垣根を超えた取り組みに対して、どのような効果・シナジーがあると思いますか?

今回の合同研修のように新たな研修の形が模索されています。コロナ時代における今後の新人研修はどのようになっていくと思われますか?ご自由にお書きください。任意


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